痩身エステ人気ランキング!私の体験口コミ【効果あるサロンは?】

痩身エステの勧誘の断り方事例集! 【エステで騙されないコツとは?】

Joel Devereux

by:Joel Devereux

ちょっと以前まではエステと言うと「勧誘がすごい」と言うのが定説でもあったのですが、最近は法律が改正されたこともあってそれほど酷い勧誘を受けることはまずないようです。

ただエステ側もお仕事である以上程度の差はあれ必ず「勧誘」はしてきます。もうこれは間違いありません。

ですから体験であれ何であれ、エステに行った以上は100パーセント勧誘をされると思って臨んだ方が良いでしょう。

そもそも「体験エステ」と言うモノは言い方は悪いですが魚を釣り上げるための餌。批判を覚悟で言うと撒き餌のようなものです。

安い値段で魅力的な内容のコースを提供し、よりたくさんの人にエステと言うものを体験してもらって、正式なコースに入会してもらう・・・これが最終目標となるのですから体験に来た人をいかに入会してもらうのかがサロン側にとっては大切になってくるのですね。

ただどの程度の勧誘か、それは正直サロンによっても違ってくるので一概にいうことは出来ません。

先ほどもちょっと触れましたが以前はエステの勧誘に関してどんなに行き過ぎた行為があっても罰則のようなものが存在していなかったので、悪質なところでは狭い個室で長時間に及ぶ勧誘を延々と行ったり・・と半ば脅迫まがいのことも平然と行われていたのです。

でも今では行き過ぎた勧誘行為は法律で禁止され、違反すると業務停止などどの罰則なども課せられるようになり、以前のようなひどい勧誘を見かけることはあまりなくなりました。

だからと言って”勧誘”がこの先なくなることはまずありませんが、適正な勧誘であれば必要以上に神経質になる必要もないと思うのです。

でも中には”勧誘”と言う行為自体にアレルギーを持っていると言う方もいるので、体験エステに臨むときにはある程度の心構えをしておくことも必要かなと思いますね。

“備えあれば憂いなし”と言うように勧誘に対してあらかじめ断る理由を自分の中で持っていれば安心して臨むことが出来、落ち着いて対処することができるでしょう。

 

私が使っている断り方の方法

ではここからは実際に私が使っている具体的な勧誘時の断り方の方法を紹介したいと思います。

◆ お金がないと言うことを猛アピール

エステサロンもお金のない人には用はありません。だっていくら勧誘したって”無い袖は振れない”ですからね。勧誘する方もムダってことです。ですからエステサロンに体験に行くときには徹底的にお金がない事を猛アピールします。

こういうと「ぼろい服を着ていくってことですか?」とか聞かれるのですが、そういうわけではありません。洋服はきれいなものを着ていってもらって全然大丈夫です(笑)じゃあどうするのかと言うと「自分には自由になるお金がないのだ」と言うことを相手に印象付けるのです。

そしてここで強力なキーワードとなるのが「無職」と[専業主婦]!!無職は仕事がなくってお金がない状態だし、専業主婦はイメージ的に自由になるお金を持っていない・・と思われがちなのでこのイメージを逆に利用するのです。

実際にはお財布のひもを奥さんがガッチリ握っていても、相手にはそんなことわかる訳ないですからここはしっかりと演技して乗り切りましょう。

ただ中には「お金がない」と言っているのにしつっこく勧誘してくる強者がいます。

これは私が実際に経験した事例なのですが「月に1万円くらいならちょっと頑張れば何とかやりくりできるハズ。それに旦那さんも奥さんがキレイになって怒る人いないですよ~。結構専業主婦の方でも旦那さんに内緒で来られている方いますしね。月に1万円ずつの支払いなら何とかできませんか?」って感じでローンを組ませようとしてくるトコロもあります。

そういう時には「家を購入したばかりで今以上のローンを組むことは出来ないです」とか「そんな余裕は一切ないので無理ですね」と言ってハッキリきっぱり断るようにしましょう。

うやむやにごまかしていると次から次へとあの手この手で契約させようとしてくるので断固とした態度で臨むことが大切です。あと、強い言い方をしなくても逆に「お金に余裕さえあったらやってみたいのに~、残念~」とかのほほんと断るのも結構効果的ですよ。

 

◆ 契約する気はないとはっきりと伝える

私はカウンセリングの時に「以前違うサロンで体験をしたときにものすごくしつこい勧誘に合ったことがある。二度とそういう勧誘するようなサロンには行きたくない」と言うことをあらかじめ伝え、予防線を張っておきます。

そうすると相手に対してけん制になるようで、わかりやすい勧誘はほとんどされなくなるのですね。単純だけど結構効く方法。オススメですよ。

 

◆ 理由なく断るのが時には一番効果的

エステなんかは特に相手は勧誘のプロですから、相手に付け入る隙を与える言い訳は逆にない方が良い場合もあります。

上記の例のようにお金がないと言えばローンもあるよと言う流れにもなってしまいますし。そういうときには問答無用で「体験だけの目的だったので私には必要ないです」とだけ言う方が相手に言い返す隙を与えなくて逆に良い場合もあります。

shikiri osusume1

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